2010年03月31日

アインシュタインの予言

こんにちは、「備蓄しま専科」非常食ドットコム、店長ブログへ
ようこそ!

ここ数年、ミツバチの大量死や急激に減少しているというニュースを良く見聞きするようになりました。

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ミツバチが減少すると、何が起こるかご存じでしょうか?

ミツバチは人間に代わって受粉作業をしてくれているので、そのミツバチが減少したり、居なくなれば、果物や野菜などの生産量に、大きく影響を及ぼすことになります。つまり農業に大きな影響が出ると言うことです。

ミツバチの大量死や減少は、色々な原因によるものと言われていますが、やはり農薬の影響が大きいようです。

ご存知の方も多いと思いますがアインシュタインが言ったといわれている気になる一言があります。

「ハチがいなくなれば、人間は4年以上は生きられない!!」

アインシュタインは今のこの世界の状況を、全てを見通していたのかも知れません。その状況が日本だけではなく世界中で起こり始めています。非常に怖い話です。
行き着くところは、食糧生産の減少に結びついていくと言うことになるのでしょう。

ただでさえ、食糧自給率の低い日本にとって、このアインシュタインの一言には真剣に耳を傾ける必要があるのではないでしょうか!。

非常食の備蓄のことなら>>「非常食ドットコム」
posted by 店長 at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 食糧危機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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